【12+2=14粒セット】【ムチプリ種】【タグ付 】アガベ オテロイ オアハカ 種 from ルイス “OteLUi” (オテルイ) Agave Oteroi Native seeds by LUIS from Oaxaca, Mexico "OteLUi" (shipment and documents collaborator : URIEL)+オアハカ種"BRIDGE""
¥5,590
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Agave Oteroi Native seeds by LUIS from Oaxaca, Mexico "OteLUi"
(shipment and documents collaborator : URIEL)
アガベ オテロイ ネイティヴシード fromルイス
(発送と書類取得においてウリエルの協力に感謝します)
採取者のルイスの名前に敬意を表して"オテルイ"と呼んでいます。
●5点セット内容
1)オテロイote"LU"iの種12粒
2)黒タグ(ote"LU"iの名称入り)
3)実生の一例をまとめた手紙(初めて発芽させる方向けの基本的な作業の一例です)
4)オアハカの有名な橋のふもとで取れた種2粒
5)黒タグ("BRIDGE"の名称入り)
※複数ご注文の場合、袋はまとめさせていただきます。
※植物との同梱可能です。その場合、送料は植物の方の1回分のみにまとめることができます。
※これまでオテルイとして販売していた種と同じものの新セットになります。
●ウリエルの友人であるルイスが所有している種になります。ウリエルが協力してくれ、書類作成や税関、植物検疫、発送を担当してくれました。ウリエル自身もこの種を実生に使っています。
●発芽率
環境等によりますが、8~9割の発芽率があることがわかっています。10割すべて発芽したとの声も多数いただいております。
画像2枚目以降をご参照ください。とても強い棘が出ております。発芽の保証をするものではございません。
●親株
親株はコンパクトな葉の形をしている親株からの種の採取に成功したとのことです。
遺伝的な特徴を含めて目に見える形として現れるものを「フェノタイプ」(表現型、phenotype)と読んでいます。「フェノ」(pheno)とはギリシャ語のphainómenon=「現れて見えるもの」に由来しており、その「型」=typeを指している言葉がフェノタイプです。
アガベの形は、おしべの個体とめしべの個体の両方の遺伝的特徴や環境などいくつかの要因が目に見える形として現れるものの、花を咲かせた親の特徴は私たちが知ることができる重要な要素となっています。
●産地
このオテロイが自生している地域はTepelmeme Villa de Morelos「テペルメメ・ビージャ・デ・モレロス」と呼ばれており、そこは西メキシコに位置するオアハカ州にある、町や自治体です。メキシコ合衆国内の、ミシュテカ地域の中のコイストラウアカ地区の一部分にあたります。
Tepelmeme Villa de Morelos is a town and municipality in Oaxaca in south-western Mexico. It is part of the Coixtlahuaca District in the Mixteca Region.
【2】
オテロイの自生地として有名な場所にある橋付近で採れた種もセットです。
メキシコのオアハカ州からになります。 こちらの種は今年メキシコのオアハカ州の現地に当方が行った際に取引し、入手したスペシャルな種になります。親株の画像はございませんが、インターネットなどでは購入ができず、直接所有者に交渉した大変希少な種になります。当方で播種したところ、発芽率はよく、7〜8割程度となっております。種の発芽を保証するものではございません。
